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PaintCode チュートリアル: ベジェパス Part 2

PaintCode チュートリアル: ベジェパス Part 2

こちらはPaintCode チュートリアル: ベジェパス Part 1からの続きとなります。 さぁ、ベジェ矢印に働いてもらいましょう! さて、BezierViewをアプリで使えるように、幾つかの答えの中から矢印をドラッグして正解を選ぶ簡単なクイズアプリを作成してみましょう。 Mainstoryboard.storyboardを開いてObject Library からBezier View Controllerへ問題と答えの為に、幾つかのLabelオブジェックトをドラッグして下さい。 以下のイメージのようにシーンにオブジェクトを配置して下さい: 左列のLabelの幅を揃え、右列のLabelの高さを40ポイントくらいに設定して下さい。右列のLabelを少し高く設定する理由は、ユーザーが矢印を指し示し易くする為です。この高さが小さすぎると矢印をターゲットにドラッグする時に少し注意が必要となってしまいます。 右列のLabelの色をRedに設定し、不正解を表します。そして正解を選択した時に色を変更しましょう。 最後に右列のそれぞれのLabelに以下のようにタグをセットします: Top label: 1 Middle label: 2 Bottom label: 3 次にそれぞれのLabelをアウトレットに関連付けます: BezierViewController.mを開いて以下のクラスエクステンションを@implementation の上に追加します: @interface BezierViewController () { NSMutableArray *_answersArray; }   @property (weak, nonatomic) IBOutlet UILabel *bottomAnswerLabel; @property (weak, nonatomic) IBOutlet UILabel *midAnswerLabel; @property (weak, nonatomic) IBOutlet UILabel *topAnswerLabel;   […]

Cosmin Pupaza Cosmin Pupaza
アプリがクラッシュしちゃった。さて、どうしましょう- Part 2

アプリがクラッシュしちゃった。さて、どうしましょう- Part 2

このチュートリアルはiOSチュートリアルメンバーの Matthijs Hollemans 氏によって執筆されました。氏はiOSデベロッパー、デザイナーとして活躍しています。興味のある方はGoogle+ and Twitterへどうぞ。 またお会いしましたね。デバッグチュートリアルです。 前回のチュートリアル ではSIGABRT と EXC_BAD_ACCESSのエラーをXcodeのデバッガとエクセプションブレークポイントを使用して解決する方法を紹介しましたね。 でもこのチュートリアルで使用しているアプリは、それでもまだ何か問題があるようです。なかなか思ったように動いてはくれません。何が潜んでいるんでしょうか? 幸運にも、これらの問題を解決する為のテクニックはまだまだあります。そしてこのシリーズパート2ではそれらのテクニックについて紹介していきましょう。 それでは何はともあれ、このバグ満載のアプリに戻りましょう!

Matthijs Hollemans
アプリがクラッシュしちゃった。さて、どうしましょう- Part 1

アプリがクラッシュしちゃった。さて、どうしましょう- Part 1

このチュートリアルはiOSチュートリアルメンバーの Matthijs Hollemans 氏によって執筆されました。氏はiOSデベロッパー、デザイナーとして活躍しています。興味のある方はGoogle+ and Twitterへどうぞ。 ある薄暗い雨の夕刻、楽しくアプリ開発に尽力していた貴方に突然の出来事が、、、ボンッ、 「あぁぁぁーーーーークラッシュしたぁーーーーー!!!」(悲しいバイオリンの音) ここで貴方の取る行動は…: まず、落ち着いてください! クラッシュを修正する事は決して難しい事ではありません。ここで焦ってランダムに修正を試みる事は事態を悪化させるだけです。必要な事はクラッシュを通してその原因を学び、正しいアプローチで修正して行く事です。 まず何よりも、どのファイルのどのコードがクラッシュを引き起こしたのかを探る必要があります: そんな時、Xcodeデバッガが強い味方となります。しかしまず始めに、Xcodeデバッガの利用方法をきちんと学ぶ必要があるのです。このチュートリアルではそこの所を解説して行きますね。 このチュートリアルは全ての開発者、初心者から上級者の為にご用意させていただきました。たとえ貴方が経験豊かな開発者であったとしても、今まで貴方の知らなかったヒントが隠されているかもしれません。

Matthijs Hollemans
アプリをAppleに申請する手順: アカウントの作成からアプリをAppleへ Part 2

アプリをAppleに申請する手順: アカウントの作成からアプリをAppleへ Part 2

このチュートリアルはiOSチュートリアルチームメンバーのGustavo Ambrozio氏によって執筆されました。彼はソフトウェアのエンジニアとして20年のキャリアを持ち、同時に3年のiOS開発歴を持っています。彼はCodeCrop Software.の創立者でもあります。彼に関しての情報はGoogle+からどうぞ。 またお会いしましたね。あともう少しでiOS開発者への道が開かれるんです!凄いと思いませんか?Appleの門をくぐって、US$99を支払って素晴らしいアプリのアイデアがある。早くそれらを一緒にしてXcodeでランしちゃいましょう! それはそうとアプリをAppleに申請する手順: アカウントの作成からアプリをAppleへ Part 1では何一つプログラムらしい事を解説しませんでしたね。それでいいんです。それは他のチュートリアルに任せちゃいましょう! このチュートリアルシリーズはiOS開発者に登録する方法やアプリをAppleに申請する方法を解説しています。 Part 1では開発者登録の過程を、そしてiOSプロビジョニングポータルで開発用の実機の登録、そして証明書とプロファイルの作成方法を解説しましたね。 今回のPart 2では前回で登録した実機でアプリを起動させる為の環境設定を解説するため、iTunes Connectを使用してAppleにアプリを申請する上での必要な情報の設定方法、そして最後にAppleにアプリを申請しちゃいます。 さぁ、開発初心者からアプリ申請済みプロの開発者まで大きくジャンプする準備はいいですか?それでは読み進めて下さい!

Gustavo Ambrozio
アプリをAppleに申請する手順: アカウントの作成からアプリをAppleへ Part 1

アプリをAppleに申請する手順: アカウントの作成からアプリをAppleへ Part 1

このチュートリアルはiOSチュートリアルチームメンバーのGustavo Ambrozio氏によって執筆されました。彼はソフトウェアのエンジニアとして20年のキャリアを持ち、同時に3年のiOS開発歴を持っています。彼はCodeCrop Softwareの創立者でもあります。彼に関しての情報はGoogle+からどうぞ。 全2章から成るこのチュートリアルシリーズはAppleiOSデベロッパになる為のステップを分かりやすく解説して行きます。文字通りアカウントを持っていない状態からAppStoreにアプリを申請するまでの開発者なら必ず一度はつまづく行程をステップバイステップで解説して行きます。 このチュートリアルでの解説に含まれるトピックは、AppleiOSデベロッパプログラムに登録する方法、そして開発に必須な証明書の生成方法、アプリの環境設定そしてアプリのAppStoreへの申請手順です。 このチュートリアルを作成するにあたって新規のAppStoreアカウントを作成し、新しいアプリをAppStoreに提出し、更にその過程を細かに記録しました。 今回AppStoreに申請したアプリは私が担当した前回のチュートリアルシリーズ(Cocos2DとBox2Dでカタパルトシューティングゲーム作成チュートリアル)で作成したアプリのアップデートバージョンです。このアプリ“cute-a-pult”(カタパルト)は自分で言うのもなんですが大変よく出来ていてAppStoreでダウンロードで来ますよ。 このチュートリアルはUS$99とクレジットカードそしてブラウザが必要なります。そしてもちろん言うまでもなく、MacとOS X10.7 Lionがインストールされている必要があります。 そして最後にXcode。これはApple iOSデベロッパーに登録するとダウンロード出来ます。この登録手順は最初のセクションで解説します。 このチュートリアルでは少しだけ根気強さが必要です。iOSデベロッパーへの登録はなかなか根気のいる作業で、時にはイライラもします。でもこのチュートリアルを読み終えた暁には、多くの開発者達がつまづくAppStoreへのアプリの申請が簡単に行える様になるわけです。

Gustavo Ambrozio
「客観的に言うと…」2: iOS 6のObjective-C集中講座 Part2

「客観的に言うと…」2: iOS 6のObjective-C集中講座 Part2

こちらは客観的に言うと2: iOS 6のObjective-C集中講座からの続きとなります。 同様にして残りのボタンをアクションに関連付けて下さい。 それではビルド&ランしてそれぞれのボタンを押して背景色が正解不正解によってそれぞれ緑と赤に正しく変更されるかどうかを確認して下さい。 ここ迄はいいですね。でもここでちょっとした問題が出てきましたよ。次の問題に移ってくれないんです。そしてスコアの表示もありません。これではいけません。 この問題を解決するにはMainStoryboard.storyboardを開いて下さい。そして以下の様にスコアを表示する為に少し隙間を空けて下さい: コマンドボタンを押して、全てのAnswer ラベルとボタンを選択してまとめてドラッグして隙間を作って下さい。大体30pointsあれば十分でしょう。 そしてその隙間に新しいラベルを配置して幅をQuestion Labelに合わせてラベルのテキストを“Correct: Incorrect:”とタイプします。 次にインターフェースにボタンを新たに加え、答えのラベルの右下に合わせて配置します。幅を119pointsとし、高さを44pointsと設定します。最後に以下の様にボタンのテキストを“Next”とします。 scene nameのQuote Quiz View Controllerを右クリックし“Correct: Incorrect”ラベルへドラッグし、アウトレットリストからstatusLabelを選択します。次にボタンも同様にドラッグし、startButtonを選択し関連付けます。 次にボタンからscene nameへ右クリックでドラッグし、ActionからstartAgainを選択します。 最後にQuoteQuizViewController.mのquizDoneを以下の様にしてください: – (void)quizDone { if (self.quiz.correctCount) { self.statusLabel.text = [NSString stringWithFormat:@"Quiz Done – Score %d%%", self.quiz.quizCount / self.quiz.correctCount]; } else { self.statusLabel.text = @"Quiz Done – Score: 0%"; } [self.startButton setTitle:@"Try Again" forState:UIControlStateNormal]; self.quizIndex […]

Cosmin Pupaza Cosmin Pupaza
「客観的に言うと…」2: iOS 6のObjective-C集中講座

「客観的に言うと…」2: iOS 6のObjective-C集中講座

このチュートリアルはiOSチュートリアルメンバーのLinda Burkeによって執筆されました。彼女はcanAppsの創立者です。 貴方は別のプラットフォームのソフトウエア開発者で、iPhoneアプリ開発の為にObjective-Cを勉強し始めたばかりですか?  はい、このチュートリアルは、そんな貴方の為に執筆しました。 このチュートリアルでは前回のチュートリアルでやり残した事を重点的に勉強して行きましょう!さて、そろそろ「もっと速くプログラムしたい!」と感じてきた頃でしょうね。それでは、実践的なアプリを作成する過程でどんどん新しい技術を身に付けて行きましょう! このチュートリアルは、貴方をObjective-Cの旅へ誘います。旅の途中には今までとは全く違った景色が貴方を待っています。それでは出かけましょう! この“Objective-C”チュートリアルでは、簡単な映画のクォートのクイズアプリを作成します。その過程で、“Objective-C”の以下のコンセプトに付いて深く学ぶ事が出来ます: mutable arrays property lists classes methods @property protocols and delegates additional string functions and much more! 警告です!:Objective-CでのiPhone開発はとても楽しくて、病み付きになってしまいます。眠れなくなってしまう事を覚悟しといてくださいね。:]

Linda Burke
「客観的に言うと…」: iOS 6のObjective-C集中講座 Part2

「客観的に言うと…」: iOS 6のObjective-C集中講座 Part2

こちらは客観的に言うと: iOS 6のObjective-C集中講座からの続きとなります。 最後にこのチュートリアルの始めの方で、触れたと思いますが、ArrayにはNSArrayとNSMutableArrayがあり、このプロジェクトではどちらも同じ働きをします。 変更/更新したい場合は、NSMutableArrayを使用してください。名前が示すように、通常のNSArrayは静的であり、Arrayに新しいアイテムを追加したり、簡単には配列から項目を削除することはできません。 例として、Arrayに格納されたクォートが表示された後でArrayを変更したい時には“NSMutableArray”が必要でしょう。 このプロジェクトで“movieQuotes”は“ NSMutableArray”です。predicateを使用しているので、まず“movieQuotes”内の行を見つけて、それを更新する必要があります。 “quoteButtonTapped:”のセクション#2.9の後に次のコードを追加します: // 2.10 – Update row to indicate that it has been displayed int movie_array_tot = [self.movieQuotes count]; NSString *quote1 = filteredArray[index][@"quote"]; for (int x=0; x < movie_array_tot; x++) { NSString *quote2 = self.movieQuotes[x][@"quote"]; if ([quote1 isEqualToString:quote2]) { NSMutableDictionary *itemAtIndex = (NSMutableDictionary *)self.movieQuotes[x]; itemAtIndex[@"source"] = @"DONE"; } […]

Cosmin Pupaza Cosmin Pupaza
「客観的に言うと」: iOS 6のObjective-C集中講座

「客観的に言うと」: iOS 6のObjective-C集中講座

Rayからの一言:このチュートリアルはiOS6、及びモダンObjective-C構文に対応する為にアップデートされました。こちらはアップデートする前のチュートリアル です。もし必要ならどうぞ。 このチュートリアルはiOSチュートリアルメンバーのLinda Burkeによって執筆されました。彼女は の創立者です。canAppsの創立者です。 貴方は別のプラットフォームのソフトウエア開発者で、iPhoneアプリ開発の為にObjective-Cを勉強し始めたばかりですか?実は私もそう遠くない前までは別のプラットフォームのソフトウエア開発者でした。そして、いつの間にか開発からは遠ざかってしまっていたんです。 そして、Objective-Cの勉強を始めてから2年の間に、iPhoneとiPadの為のアプリをたくさん開発してきました。しかし、元は別のプラットフォームでの開発者故、猛勉強をしてきたんです。そしてこの機会に、私がiPhone、iPad用のアプリの開発で、私が培ってきた技術を皆さんにお分けしたいと思います。 このチュートリアルはプログラミングの経験が少しある読者諸君の為のチュートリアルです。全くの初心者の方はiOS for High School Studentsシリーズに先ず目を通してみる事をお勧めします。 このチュートリアルのゴールは、貴方が学んでいるObjective-Cの基礎に自身を持つ事です。「Objective-Cの構文を一つ一つ説明出来る様にしよう!」なんて言うアプローチではなくて、サンプルのプロジェクト作成して行く事で、実践的な経験を積んで学んで行くアプローチでいきたいと思います。そうする事で効率的にリファレンスを参照(例えばこれ)する事が出来る様になります。 今回は、格納されたリストからランダムに引用して行くだけの簡単なアプリを作成します。この勉強を通して、以下のようなObjective-Cの基本に精通する事が出来ます: Variables Arrays Property lists Strings Predicates Random selection Simple interface objects and events 警告です!:Objective-CでのiPhone開発はとても楽しくて、病み付きになってしまいます。眠れなくなってしまう事を覚悟しといてくださいね。:] それでは、まず始めにAppleデベロッパーに登録して、プロビジョニングの設定を済ませて、最新のXcodeがインストールされている必要があります。 全部完了したら、始めましょう! :]

Linda Burke
Cocos2Dでモグラたたきアプリ作成チュートリアル: Part 2/2

Cocos2Dでモグラたたきアプリ作成チュートリアル: Part 2/2

このチュートリアルは、全2回でお届けしている”Cocos2Dでモグラたたきゲームの作成チュートリアル”の2回目です。このシリーズは、このサイトの他のcocos2Dチュートリアルから幾つかのコンセプトをまとめて一つのアプリを作り上げ、更に新しいコンセプトも加えてお送りします。 前回シリーズ:パート1では、モグラが穴から飛び出して引っ込む、ゲームの基本を作成しました。加えてイメージをそれぞれの違ったデバイス(iPhone、 iPad、そしてRetinaディスプレイ )をそれぞれ効率的に対応させる為の座標変換等に関しても勉強しましたね。 このチュートリアルでは、モグラに可愛い笑顔と叩かれた時の顔をアニメーションで表現しましょう。加えて、モグラ叩きに成功したらポイントを獲得しましょう。当然、サウンドエフェクトも。 もしまだ持っていないなら、前回のチュートリアルで作成したプロジェクトをこちらからダウンロードしてしてください。

Ray Wenderlich
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